米の自由流通、買入価格の自由性を堅持しつつ、過度な価格競争によって生産者に負担を強いないためにも、市場流通価格に最低価格を設定します。
輸入品に極力依存せず自給率をアップさせることで食の安全・安心を守ります。 併せて国民運動によるロス率削減努力で、自給率への相乗効果を図ります。
機械導入促進で一次産業の効率化を図ると共に、新エネルギーへの転換を促しCO2削減などによる地球環境保護を図ります。
学校教育に農業を取り入れ「食の大切さ」と「生命を育む心」を子供達に教えます。